CRYO配線材に交換
内部配線材をBeldenのCRYO配線材に交換します。
配線による音質の劣化を極限まで抑える事が出来、音ヌケが上昇します。
 
For Gt&Ba
CRYO Pot・Jack・Swich 交換
パーツを通るごとに劣化していく信号を最低限まで抑える事が出来ます。
全てをCRYOパーツに交換すると音がHi-Fiになり過ぎる傾向がありますので、適材適所の交換をお奨めいたします。
 
For Gt&Ba
キャビティー内 シールディング
キャビティー内部を導電塗料・アルミ箔・銅箔のいずれかで覆うことにより、ノイズを軽減させる事が出来ます。
シールド効果は高い方から銅箔・アルミ箔・導電塗料の順になります。
高域のヌケにも影響しますので、単純にシールド効果が高い方が良いとは限りません。
 
For Gt&Ba
Booster 内蔵
Clean Boosterを内部に増設します。
ON/OFFのMini SWとBooster VolのPotが増設されます。(Potは内部に仕込む事も可能)
電池Boxが無いGuitarの場合、増設が必要です。
 
For Guitar
3P.U.のフロント+リア ハーフトーン

3P.U.のギターでフロント+リアのハーフトーンを選択可能にします。
S+S+HやH+S+Hのギターでやると効果的です。

 
For Guitar
ハーフトーン時のみハムバッカーをタップさせる。

S+S+HやH+S+Hレイアウトのギターのハーフトーン時にハムバッカーをタップさせる事により、クリアなハーフトーンが出ます。
単独ではリアのハムバッカーは必要だが、ハーフトーン時は濁りのないシングルのハーフトーンが良いという方にお奨めします。

※タップするコイルは左右選べます。
※ストラト等、トーンがフロント・センターで独立しているタイプは、マスタートーンに変更しなければなりません。
※P.U.にタップ機能が無いハムバッカーでは出来ません。

 
For Guitar
スムーステーパー ボリューム
ボリュームを絞っていった時に、音がこもっていくのを解消できます。
演奏時に楽器本体のボリュームで歪みや音量をコントロールされる方にお奨めします。
 
For Guitar
スティングレイ アクティブ/パッシブ&シリーズ/パラレル 切り替え

ミュージックマン・スティングレイタイプのハムバッカーは実はパラレル構造になっておりますので、そのままパッシブで使用するとコシのないペラペラの音になってしまいます。
パッシブに切り替えた時にP.U.がシリーズ接続になるように配線する事で、力強いパッシブサウンドも楽しめるようになります。

 
For Bass